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奈良のニュース
真冬の短期決戦 有権者の審判は 衆議院選挙 きょう投開票 奈良
2026.02.08 19:20
 解散から投開票まで16日間という異例の短期決戦となった衆議院選挙は8日、投票日を迎えました。


 投票は奈良県内715カ所で午前7時に始まり、有権者が意中の候補者にそれぞれの思いを託し1票を投じていました。

 今回の衆議院選挙で奈良県では3つの小選挙区にあわせて11人が立候補し高市政権の是非や外交・安全保障などを争点に論戦が交わされました。


 県選挙管理委員会によりますと期日前投票をした有権者の数は小選挙区・比例区ともに約32万6000人で、前回2024年の衆院選より約36.8%増加しています。投票は一部の地域を除いて8日午後8時まで行われ即日開票されます。


 五條市選挙管理委員会は積雪の影響で投票所の閉鎖時刻を2カ所で4時間繰り上げ、12カ所で2時間繰り上げたと発表しました。